私は、携帯料金の支払いはクレジットカードではなく窓口でお金を払います。

私は、昔から銀行口座自動引き落としというのが嫌いで、何をするにも窓口支払いが多いです。イチイチ支払いに行くのは面倒なのですが、自分の稼いだお金が勝手に銀行口座から引かれるよりは、気分的にマシかなと思っています。代表的な物に、携帯電話の支払いが有りますよねぇ。携帯電話は、銀行口座引き落としが普通ですよねぇ。もしくはクレジット払いとか有りますが、私は嫌なんです。クレジットカードは、持ってませんし作れません。私の場合は、審査が通りません。銀行口座引き落としは、何か嫌なんです。勝手に弄られてるみたいで好きになれません。私は、現金払い命です!

しかし、以前困った事が有りました。携帯電話を契約する際に、窓口支払いが選べないキャリアが有りました。私は、どうしてもそのキャリアと契約したかったので交渉しました。その結果上手く行きました。当然そのキャリアだと窓口支払いは出来ません。それでも窓口支払いが可能になる方法が有ります。銀行口座にお金が入ってない場合や、銀行印が異なっている場合は自然と窓口支払いになります。これで窓口支払いが出来るようになりました。これは、これで解決しましたが更に困った事も有りました。世の中には、窓口支払いも銀行口座引き落としも設定出来ない商品が有ります。クレジットカードでしか購入、契約出来ない物も有るんです。そういう場合が私は困るんですよねぇ。窓口支払いにして貰えれば即買うんですけどねぇ。

お金を持って窓口へ

私は金融機関にはあまり行かずにネットのものを利用したりクレジットカードを利用して実質銀行等の預金を引き落としている感じがあるんですけども、たまにどこかの銀行からどこかの銀行にお金を預け替えたい時等に現金をを持って窓口へ行くことがありますね。そんな時ってやっぱりちょっとドキドキしますよね。取られたらどうしようなんて思って斜め掛けバッグなんかもってまわりに怪しい人なんかいないかってきょろきょろしちゃったりしますね。最近は利息も昔ほど良くないものでどこの金融機関でも一緒かしらと思っちゃうんですけども、でもちょっとでも利率がいい所の方が良いかなと思ってね。またサービスの良さなんかも預ける金融機関によって違いますから。

まず対応を見るのが窓口の人かな。にこやかで丁寧で親切だったりすると、ああまたここにこようかななんて思いますね。あとキャンペーンがあって、お花の苗とかお米なんかを貰えたりするときもあるようで。私はついそういうのは見逃してしまうんですけども、友達が良くそういうのを細目にチェックして預け替えるらしいですよ。凄いですよね。あとね、たまに宝くじがもらえる預金なんかもあるらしいですよ。お金ってなかなか増えることってないですけど、ちょっとした楽しみを持ちながら預金できるっていいですよね。私もそういう情報に敏感にならなきゃなぁと友達を思っていると感じますね。不景気な世の中ですからちょっとでもね。

商品券をお金に変える手続きを知っておく

懸賞などを利用すると、たまに商品券などが当たることがあります。全国の百貨店で使えるものであったり、クレジットカードの系列のもの、特定のお店で利用できるものなどです。また、公衆電話を使う時のテレホンカードが当たることもありましたし、図書カードが当たることもあります。最も使い勝手が良いのが、クレジットカード系列の商品券かもしれません。百貨店だけでなく、スーパーや、飲食店、その他のいろいろなお店で使うことができます。百貨店の場合は、全国の百貨店のみになります。図書カードは書店で本を買う場合にしか使えません。ある程度限定されてくるのです。そう大きな金額が当たるわけではないですが、あまり使わないお店のものをもらうと困ることがあります。

商品券において、プリペイドカード式のものは、常に残高を記録してくれます。円単位で使えるようになっています。紙のものは記録ができませんから、使い切りです。タイプとしては2つあって、お釣りが出るものと出ないものがあります。900円のものを千円券を出すと、100円返してもらえる時と支払ったままのことがあります。お釣りが出ないものの場合は、千円以上の買い物をする時の千円分として使うようにしなければいけないでしょう。お釣りが出るものの場合、お金に変えるチャンスにもなります。50円ぐらいの商品を買えば、950円のお釣りがもらえます。欲しくないものでも、そうすることによって、より利用範囲を広げることができるのです。

更に別の方法としては、金券ショップに売ることがあります。手続きはそれほど難しくありません。ショップに行って、この券を買い取ってくださいといえば査定をしてもらえます。一般的にあるものなら、店頭に買取価格や率が表示されています。一つの金券ショップだけでなく、いくつかを回るようにすると、より高く買い取ってもらえることがあります。紙のタイプのものは、あまり汚かったりすると買い取ってもらえないこともあるので、注意が必要です。

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